2008年・インフルエンザ予防接種料金
| 医療生協の組合員は今年も
大人(高校生以上)1回2,000円 小児(中学生以下)1回1,000円 |
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※未加入者・・・大人・小児ともに1回3,500円 原則として13歳未満の小児については2回接種、13歳以上は1回接種です。期間…小児10月14日(火)〜 大人11月1日(土)〜 65歳以上の高齢者インフルエンザ予防接種事業は11月1日(土)〜12月29日(月) |
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| ※ 効果が現れるまで4週間程度かかりますので早めに接種しましょう。1月も希望者には接種します。
※ 日曜・祝日、時間外、木曜午後(内科)、休日当番医は接種していません。 ※木曜午後の小児科は、インフルエンザ予防接種のみ4時〜6時 で実施しています。 ※予約制ではありませんので、待ち時間が長くなる場合があります。 ※土曜の小児科は12〜13時のみ接種しています。 |
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| 医療生協への組合員加入は当日、窓口でも承っております。 | |||||||||||||||||||||||||
| 1,000円×接種人数での組合員加入をお願いしています。
高松平和病院は香川医療生活協同組合の施設です。受診される方は、組合員に加入のうえご利用下さい。行政官庁の指導もあり組合員に加入されていない方には加入を訴えています。 |
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| 差額ベッド料をとっていないのは、医療生協の病院だからです また、既に加入されている方も、年1回以上の出資金増資にご協力ください。出資金は医療生協の運営を支える資金として大切に使われています。高松平和病院は無差別平等の理念を掲げて、入院しても費用の不安なく療養に専念できるように部屋代(差額ベッド料)を徴収せずに経営努力で病院の運営を続けています。 |
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| 病院近くに「生協こども診療所」の開設計画が進行中! 組合員からの小児科の待ち時間解消や、診療時間の延長の要望を実現するために、病院附属の小児科だけの診療所をつくる計画が進んでいます。入院や検査は病院と密接な連携をとりながら、診療時間などは働く親御さんのライフスタイルにあわせて、かかりやすい診療所をつくりあげようと組合員さんが建設委員を担って検討をすすめています。 「生協こども診療所」の建設には新たに組合員のみなさんから出資金を3,000万円以上募ることをめざしています。ぜひ、出資金増やしにご協力ください。 |
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| 高齢者のインフルエンザ予防接種 対象者には,高松市保健センターからインフルエンザ予防接種券(ハガキ)が郵送されます。
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| <実施期間>11月1日(土)から12月29日(月)まで
<実施場所>高松平和病院内科外来 <接種回数>1回 <持参するもの>インフルエンザ予防接種券(ハガキ) <自己負担金>1,200円 |
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| 【自己負担金の免除】 次のいずれかに該当する方は自己負担金が免除されます。接種当日、証明書等を受付窓口に提出してください。
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| Q:インフルエンザワクチン接種は何回受ければよいのでしょうか?(日本医師会ホームページより) 現在、日本で行われているインフルエンザワクチン接種に使用するインフルエンザHAワクチンについては、平成12年7月から薬事法上の用法・用量が以下のようになりました。 | |||||||||||||||||||||||||
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| ただし、65歳以上の高齢者に対しては1回の接種でも効果があり、2回接種による免疫の強化に関する効果についての評価は定まっていませんので、現在は1回接種が推奨されています。 13歳以上64歳以下の方でも、近年確実にインフルエンザに罹患していたり、昨年インフルエンザの予防接種を受けている方は、1回接種でも追加免疫による十分な効果が得られると考えられます。 しかし、2回接種をしたほうがより抗体価は上昇するという報告もあり、接種回数が1回か2回かは、被接種者と医師で、よく相談して下さい。 なお欧米諸国では、新しい型のインフルエンザウイルスが出現しない限り、年少児を除いて、ほとんどの人がインフルエンザウイルスに対する基礎免疫を獲得しているので、1回の接種で追加免疫の効果があるとしているところがほとんどです。 |
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